ごあいさつとプロフィール

      2016/08/03

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はじめまして

りょうと申します。

 

現在

岐阜県岐阜市でフリーランスのシステムエンジニアとして

仕事をしている40歳男性で、

妻と息子の3人暮らしをしています。

 

システムエンジニアといっても幅が広く、

私が携わっているのは主にオープン系と言われている

業務系アプリケーションを開発している職種になります。

 

WindowsのC#.NET、VB.NET、ASP.NET、SQLServerあたりを主に使用しています。

 

この道約15年です。

 

最初に就職した会社がソフトウエアハウスだったので、

そのまま今に至ります。

 

元々は、

  • 再生医療に関する分野
  • 天文台などの宇宙物理関連の分野
  • もしくは原子力などのエネルギーに関する分野

この辺りの道に進みたかったのですが、

実力が足らない事や、そのそもどのように進路をとったら

こういった分野に進むことができるのかがわからず、

タイムアップで断念することになりました。

 

子供のころから科学大好きの根っからの理系人間でした。

工作、昆虫などの生物、宇宙や天文、物理現象など、

理科の分野で嫌いなものが何もないぐらい大好きでした。

 

就職も絶対理系の仕事を目指していました。

 

世代的に、

就職氷河期に就職活動をすることになりました。

 

元々世間知らずの私は、世の中のビジネス構造について

全く知らないまま大学に進み、就職へと足を踏み入れたため、

自分がなりたいと思える職業に就くことができませんでした。

 

発想の転換と葛藤の末、研究開発ができるからと

最終的にシステムエンジニアの道を歩むことになりました。

 

そうはいっても会社説明会での説明とはずいぶん違って、

基本給がやたらと低く、業界にしては珍しく

残業しても時給1000円。

 

今でいう○○○○○○だったのかもしれません。

 

しばらくして給与面は改善されましたが、

スタートダッシュで信用できないと

そのままずるずる引きずってしまうもので、

約4年で退職することになりました。

 

その後、

個人事業主という形でシステムエンジニアとして

仕事を進めていくことになったのですが、

出るわ出るわの問題点。

 

対人関係/経済/健康のトリプルパンチに出くわして

大変な状況に陥りました。

 

特に、27~29歳の3年間は、

自分の中で激動の3年間と位置付けしている程

大変な期間でした。

 

とはいえ、

「苦の中に救済あり」

艱難辛苦が続くときは、

そのあと必ず救済があるという

人生の仕組みのようなものを教えてくれる人が現れました。

 

先祖供養/因果の法則/信仰心/人生の本義・・・・・

  • 人はなぜ生まれてくるのか?
  • 肉体を持った状態で何をすべきなのか?
  • 艱難辛苦の先に何があるのか?

生まれ変わり死に変わりをくり返して

御魂を進歩向上させるという

人生の本義を理解すると、

今までの人生とこれからの人生が

つながったような気がしました。

 

あれから約12年、

メンタル面に関してはトレーニングを継続していること、

師匠がすごすぎるということもあって、

よほどの事があってもクリアできる自信があります。

 

頻繁にあるわけではありませんが、

人の人生のお悩み相談なんかもしています。

 

知り合いしか相談はしないので、

悩み話がそんなに暗くなることはありません。

 

悩みが晴れていく過程が、どっちかというと

やればやるほどわくわくして、もっと話したーいという

気にさせてくれます。

 

これがすごくたのしいんですよね~!

相手の人が救われると、こちらもうれしいんです。

 

ただ、師匠がいうには、

「メンタル面だけではダメだ!」

「肉体を持って生きている以上、肉体があるときにしかできない事を

しなければ意味がない」

具体的には生活修業。

 

食事、掃除、洗濯、家事全般、仕事、

文化、芸術、科学などあらゆることが当てはまります。

 

この教えのおかげで、

今まで全く興味が無かった国語、社会、芸術、政治、福祉などにも

積極的に興味を持つようになりました。

 

その中で、

経済的自立と社会貢献を達成するために、

インターネットビジネスで年収1億円を目指します。

 

そのために必要な第一歩を踏み出し、

進化・創造していけるようになろう!という思いを込めて、

SZI:進化(S)と造化(Z)のインターネットビジネス(I)

というネーミングを採用しました。

 

ある神様の働きを表したことばを、一部取り入れた造語です。

 

共に歩める人といっしょに成功したいと願っています。

私も進歩向上中です。

 

一緒に成功できる人とこれからどんどん出会っていけたら幸いです。

よろしくお願い致します。


       
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